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M&Mに基づくプロトコール

M&M(mortality & morbidity)カンファレンスは、何らかの事象が発生したときに、何が起きたか、なぜ起きたか、どのようにすべきであったか(どのような改善ができるか)という視点のもとに、院内の各部署が横断的に、診療の質、システムの改善を目的に行うカンファレンスです。決して個人の責任を追及する場ではありません。ここにM&Mにもとづき作成、改変されたプロトコールの一例をPDFで公開します。参考にしていただければさいわいです。注意点として、十分に論文サーチを行いできるだけエビデンスベースに作成されてはいますが、ローカルファクターが大きく入っています。一般化できない点、利用される施設の状況と合わない点が多数あると思います。
※すべての情報は、利用される方の責任で参考資料としてのみご利用ください。JSEPTICではいっさい責任を負いません。

更新日: 2015/06/08

NOMIバンドル

更新日: 2015/06/08

気管切開チューブ初回交換プロトコール

更新日: 2013/12/09

開心術後心肺蘇生プロトコール

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多発外傷:preventable death

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心臓血管外科 手術部位感染予防策マニュアル

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